不動産担保ローンを借りるのはこんな時

不動産担保ローンには年齢制限がなく80歳以上の高齢の方もお申込みできるため、老若男女問わず幅広く利用されています。 利用目的も様々で、老後の資金、教育資金、事業資金、カードローン代わりに、他にも色々な目的で借りられています。

不動産担保ローンはどのくらい返済できないと競売にかけられる?

不動産担保ローンのデメリットでもある競売

返済できなくなったら担保にした不動産を失う

不動産を担保にしてお金を借りるので、返済できなくなれば、もちろん担保にした不動産が競売にかけられ、失うことになります。

どのくらい返済が滞ると競売にかかる!?

不動産担保ローンには、担保が競売にかけられるかもしれないというデメリットがあります。
ローンの返済が滞ってしまってからはどうなるのか、皆さんが知りたいのではないでしょうか。

step
1
1ヵ月

メールや電話で催促される

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2
2ヵ月

督促状や来店依頼状が送られてくる(個人信用情報に悪影響を与えるかも!?)

step
3
3ヵ月

最終通告(法的手段を取りますという意味の通告)

step
4
~6ヵ月

期限の利益喪失の通知が届く(分割返済を取りやめ一括返済してほしいという通知)

step
5
7ヵ月

保証会社から代位弁済通知の通知が届きます。(保証会社が代わりに返済しましたという通知)

step
6
8ヵ月

裁判所から差押通知が届く

step
7
9ヵ月

担保不動産競売開始決定通知が届く(競売することが決まり裁判所が許可したという通知)

step
8
10ヵ月

執行官による現地調査

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9
13ヵ月~

競売の期間入札通知書が届く(入札開始時期や終了時期などが決まったことの通知)

step
10
競売開始

こうなってしまうと、もう不動産が戻ることはありません。

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担保にできる不動産(土地や建物)があればお申込できるので、年齢は関係ありません。

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